pre-show

いよいよ、チェックインを済ませRogers Arena内に突入です!
会場内は既にサウンドチェックが進んでいるようで、いきなりUnchainedが耳に入りました。
Daveの歌声も聞こえています。
何人かがそれを覗こうとチャレンジしましたが敢え無くセキュリティスタッフにダメを食らってました。
続いて聞き覚えのあるカークラクションSEが始まりRunning with the Devilに突入
どうやらここからはDave無しでサウンドチェックとなる模様
スタッフからモロモロ説明があったりするうちに、Eddieのタッピングハーモニクスの連打でRomeo Delightが始まりました。
そして、その演奏最中ついに会場内に案内され、誰もいない客席を後部からステージ前へ!
生Eddie、生Alex、生WolfgangのVan Halen一家炸裂です!
Eddieは見慣れたStealth BlackのWolfgangを弾いていました。

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Rogers Arena 0507

ついにやってきました、コンサート当日
そして、チェックイン指定時刻の4:30pm前にRogers Arenaへ移動
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すると、何やら昨日はなかったトレーラーが停車されています!
一気にボルテージ上がりました。
そして、指定されたゲートに15分前に到着すると、既にゲートオープンを待つ人影が
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気の早い人がドアを開けるのに挑戦したりしますが、敢え無く撃沈されてました。
そして、指定時刻の数分前遂にスタッフが現れ説明開始!
やはりプレショーの撮影、録音はダメとのお達しです。

Vancouver 0507

Van Halenコンサート当日のホテルからの眺望です。
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快晴ではなかったものの絶好のコンサート日和!

Rogers Arena 0506

やってきましたVancouver!
成田出航時に雷雨で出発がディレイになるなどバタバタしましたが、それからは順調に到着しました。
入国審査で「何しに来た?」と聞かれ、ヴァ〜ンヘイレ〜ン!と答えVIP Nationからの通知を見せたら、審査官がそれをマジ読み
おめぇマジか?という態度でビビりました。
そして、審査完了かと思ったら隣の女性審査官の間にあるパーティションガラスをコンコンと叩き、その通知を見せるじゃありませんか。
そして、その女性審査官はそれまで怖い顔して審査に当たってたんですけど、こちらを見てアーユーヴァ〜ンヘイレ〜ンファ〜ン?とにっこり聞いてくるじゃありませんか!
勿論即座にイェッス!と答えましたが、いや〜到着するなり良い経験させてもらいました。
そして、ホテル到着後明日の会場をチェックです。
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Great news for guitar players!

VAN HALENファンのギタープレイヤー諸氏にグレートニュース!
VH_ADKOT_TAB
Van Halen ‘A Different Kind Of Truth’ Official Guitar Tab Book Now Available
上記の通りVHNDに掲載されてましたが、ギターファン待望のTAB譜ブックが発売になる模様です。
OfficialということはEddieも監修してるということなんですかね。
となると、これがあればEddieのプレイに迫れる !?
因に、国内Amazonでも取り扱ってもらえる様子。
Van Halen – a Different Kind of Truth: Authentic Guitar Tab
Jeffのところでゲットするよりこちらのほうが断然リーズナブル
でも、こちらにはOfficialの文字はありませんが・・・

Esquire May 2012

4月16日にEddie本人名義のtweetやfacebookでEsquire誌5月号にインタビュー掲載が突如明かされた。
その時はファン誰しもが、ようやく今のEddieの言葉に接することが出来る、と安堵の気持ちに満たされたと思う。
ところが、webで公開された内容には驚天動地の事実が含まれていた。
こうなると、早く紙面を入手して追加情報が無いか確認したいのがファン心理。
iPadでNewsstandをチェックすると、Esquire誌のアプリがあることを確認。
iBooks
早速ダウンロードして発売に備えたが、これがまたなかなか更新されず。
そういえば、前にもNewsstandと言いながらAppleが用意したそのものズバリアプリではなく、Zinioだったというコトをようやく思い出しました。
Zinio2012
そこで、チェックしてみるとビンゴ!
ようやくゲットできました。
esquire201205a

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