
こらマジでスゴいできです。
VAN HALEN 復活バンザ〜イ!
デイブ最高!
ウルフィー最高!
アル最高!
エディ、カッチョエエ〜!!
「Music」カテゴリーアーカイブ
VAN HALEN 2012 Tour !

オフィシャルサイトにツアー情報がアップ!
どうやらこちらからVIPチケットを販売ということでしょうか。
Guitar Player Magazine, Holiday 2011 Issue
Eddie Van Halen
Andy Timmons Band Live At STB139
Jeff Beck 2010 Tour
Jeff Beck先生の2010ツアー、4月12日、13日の東京国際フォーラムを堪能してきました。
ニューアルバムの雰囲気から昨年のツアーと同じような感じだろうとそれほど期待してなかったんですが、いやいや近年では一番の出来だったように感じました。
Beck先生自身がフロントマンとして見せるパフォーマンスを発揮するタイプとは言えないだけに、バックが地味だと全体がこじんまりする傾向が有るように感じる中で今回の布陣は最高でした。
昨年のTalはキュートでプレイもバッチリでしたが、主役のBeck先生がまるでTalのために演奏してるように見えたのが微笑ましいとは言えバンドのパフォーマンスとしては不満が残るところで、今回のRHONDA SMITHとの相性が見物でしたが・・・
いや〜豪快なお姉さんで、これまでのベーシストでBeck先生に一番合ってるんじゃないかと感じるくらいでした。
Rollin’ And Tumblin’でのど迫力には圧倒されました。
そして、なんといってもNarada Michael Walden!
登場の瞬間、スキンヘッド+ねじり鉢巻きという出で立ちに目が釘付けです。
豪快な鮨屋の大将かと思いました(笑)
Vinnie Colaiutaも良いドラマーだとは思いますが、Led Bootsのオリジナルドラマーというだけでなく、プレイも凌駕していたように感じました。
あのパフォーマンスはそんじょそこいらのドラマーでは真似出来ませんね。
MSGに続き、今年はコンサート当たり年の様相を呈しています。
ここいらで本命に登場して欲しいところですけど、一体どうなってるんでしょうねエディは。
Live at C.C.Lemon Hall

またまたMichael & Simonを堪能してきました。
追加公演の会場は渋谷C.C.Lemonホールです。
初日、2日目の中野サンプラザと比べ後方の席でしたが、かえって全体を視野に入れられ楽しむことができ大満足。
Dean FlyingVを抱え込みスポットライトの中で不動で掻き鳴らすMichaelの雄姿は、まさに「神」降臨でした。
約30年前の記憶を辿ると、武道館というキャパに対してMSGのステージングは物足りなさを感じるのを禁じ得ませんでしたが、「神」降臨Michaelが最も存在感を発揮するのは中野サンプラザや渋谷C.C.Lemonホール位のサイズがジャストフィットかと。
Michael!! Simon!! 2
Michael!! Simon!!

高校生の時、リアルタイムで誕生に出会えた素晴らしいアルバムにVAN HALENともう一つ、「THE MICHAEL SCHENKER GROUP」がありました。
Eddieファンの中にはMichael Schenkerファンでもあるという方が少なからずいらっしゃるのではと思いますが、勿論私もその1人です。
その「THE MICHAEL SCHENKER GROUP」でケミストリをもたらしたMichael SchenkerとSimon Phillipsの組み合わせが遂に実現した「MSG 30th anniversary Special Lineup Japan Tour 2010」、中野サンプラザでの初日公演を堪能してきました。
NICKELBACK
5年以上頑張っていてくれたサーバが調子を崩し、暫く更新出来ない状況が続いていましたが、ようやく最新サーバへのリプレイス対応ができました。
ここのところオフィシャルが忙しくネタ不足では有りますが、週末久しぶりに活きの良いLiveを堪能してきましたのでその報告がてらの更新です。
で、そのLiveとはこちらです・・・

正味90分ほどのLiveでしたが、演奏、構成ともに素晴らしく内容の濃いものでした。
会場のSTUDIO COASTは初めてでしたが、新木場に位置するだけあって周囲に木の薫りが立ちこめていてチョット嬉しくなりました。
つうか、材木倉庫の敷地内に建ってるのが凄かったですが。








