オフィシャルサイト更新!
遂に、待望久しい EVH WOLFGANG CUSTOM RELIC USA の情報がアップされていました。
WOLFGANG USA CUSTOMと異なり、トランスと塗りつぶしで同一価格設定となっています。
更に、EVH WOLFGANG CUSTOM DELUXE USA というモデルも追加です。
こちらは Relicモデル の通常バージョンという位置付けかと思いますが、EVH Wolfgang HT で初めて Stop Tailpiece となっています。
アルバムに初めて針を降ろしたとき、1984〜Jumpで呆気に取られたけど
その直後これぞEddie節!の強烈リフ炸裂という流れは真に脳震盪モノでした。
題材はアルバム発売当時思いっきりのけ反った邦題「必殺のハード・ラヴ」です。
70年代後半の洋楽邦題はバラエティに富んでました。
Soundcloudを使用した公開音源第二弾です。
使用したのは最も手に馴染んだギターの1本、Songbird #1 Red House Guitars & 107Guitars Modified
題材は1979年武道館公演のオープニングであり、Vancouverのサウンドチェックでノックアウトされた名曲

Titanium Floyd RoseとEVH Wolfgang Pickupのマッチングはお気に入りです。
アンプは HIWATT LEAD 50R TRINITY、エフェクタは MXR ten band graphic equalizer とループに ECHO PARK のみ接続しています。
最高に盛り上がった来日公演の熱気も冷めやらぬ7月、近日発刊される’Guitar Aficionado’の為の撮影画像というEddie近影がオフィシャルで公開されていました。
直ぐにAmazonで検索したところ引っ掛ったのがコレ。
http://www.amazon.co.jp/dp/1618930958
Guitar Aficionado: The Collections: The Most Famous, Rare, and Valuable Guitars in the World
一寸違うかなと思ったけど、内容紹介に’Eddie Van Halen’の記述はあるし取り敢えず’ポチッとな’しておいたのですが、今日それが到着したので紹介です。
続きではEddie関連の内容を紹介しちゃいますのでご注意下さい。
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FBでは既に公開済みですが、こちらでも一応公開。
Flangerサウンドを少々試したくなりまして。
使用ギターは、ここのところドップリ嵌まってるESP Horizon III Custom 107Guitars Modified です。
