
2013年のハイライトは勿論6月に実現した21世紀型VAN HALENの日本ツアーです。
DaveとWolfgangを従えてまさに捲土重来!
まさにプラチナムな1年だった2013でした。
月別アーカイブ: 2013年12月
Training 18
題材はイヴな気分で選んでみました。
Merry Christmas!!
Xmas Present from Eddie
12月5日のエントリーで紹介した、
Guitar Aficionado January/February 2014
なんと、現在100円の大特価になっています!

これは Eddie からのXmasプレゼントと捉えれば嬉しい状況でしょう。
勇んでゲットしたときは800円だったんですけど…
iPhoneやiPadをお持ちの方でNewsstandの活用がイマイチ不明という方は、下記リンクからアプリをゲットしてアクセスすればOKです。
Guitar Aficionado
Training 17
A Real Guitar Aficionado!!
Training 16
ネルソン・マンデラ氏追悼で「人」が沢山語られていました。
そこからこの曲を思い出し、リボーンを果たした YAMAHA Pacifica USA Custom が Sustainer を搭載していることもあり、久しぶりに挑戦してみました。
Training 15
ここのところFlangerを使ったりしていましたが、久しぶりにその原点に立ち返りました。
Eddieデビューの前年1977年のことです。
その年は先日再来日を果たしたKISSがノリに乗っていた時期でした。
夏に6枚目のスタジオアルバムである Love Gun をリリースし、秋には2作目のライブアルバム KISS ALIVE Ⅱ をリリースという現在では考えられないペースでファンを魅了、当時中学3年だった私も当然ノックアウトされました。
ALIVE Ⅱのアナログ盤D面にはスタジオ録音の新曲が収められていて、それまでの作風と少々趣が異なることに戸惑いを感じたりもしましたが、Shock Me に続き Ace がイニシアチブを取った Rocket Ride に衝撃を受けたのです。
それはFlanger、Phase、Wahで彩られていて、そうしたエフェクタの魅力をこの曲に教えられました。
つまり、個人的にはこれがエフェクタ使用の原点ということになります。
しかし、Wahコントロールは付焼刃ではダメですね。
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Training 14
題材は更に Fair Warning から
イントロは訳あって割愛です(苦笑)
使用したギターは前エントリー紹介のYAMAHA Pacifica USA Custom
YAMAHA Pacifica USA Custom
Pacifica #2で紹介したギターですが、107 Guitarsさんに度重なるご面倒をおかけしながら遂にリボーンを果たしました。


キーはトーンと使用感がどうにも馴染めない LIC. Under Floyd Rose Pats.ユニットである YAMAHA RM-PROIII のリプレイスですが、紆余曲折の上Kahler “Steeler”で完成を見ました。
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