
Alex がカウベルで懐かしいリズムを奏でると再び70年代へタイムスリップする。
1979年に初めてこの曲を聴いた時はポップさに戸惑いを禁じえなかったが、30年以上の時を経て見事に熟成されてもなお新鮮さを失わないことに驚かされる。
それにしても、The Trouble with Never の歌詞に Dance the night away が埋め込まれ、こうしてライブで会場を盛り上げながら立て続けに演奏するのは Dave による演出なのだろうか?
会場は最高にオーバードライブしている。
この流れはライブに欠かせないものになっていることを確信した。
Dance the Night Away
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