サスティンブロック

Frankensteinネタでサスティンブロック・・・
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またまた以前アップした写真の詳細です。
サスティンブロックがボディに密着している様子が分かるかと思います。
バネのテンションを調整するネジも目一杯締め上げられていますね。

Peavey Wolfgang #1

手持ちのギターシリーズ
今度はPeavey Wolfgangに突入します。
先ず最初に入手した個体から・・・
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この個体はパール扱いの正規品で、1stユーザです。
Peaveyのロゴマークもピカピカしてるほうです。

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アーム

Frankensteinネタでアーム・・・
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これまた前にアップした写真の詳細です。
ご覧の通り、
 一体どうしたって訳? 締め忘れじゃない??
という感じです。
前のエントリーに書いた通り本人のがこうなってたとかで、日本に入った他の個体も同じようになっているとは山野楽器さんのご回答ですが
やっぱり、こいつは弾かないで仕舞っておくか飾っておけということなんですかね。

ESP

今手元にあるギターでは最古参の一本です。
遡ること25年ほど前になりますか、我儘言って大学入学祝いです(苦笑)
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大学がお茶の水にあったことも有り、お茶の水のESPでビルドしてもらいました。

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カテゴリー: ESP

Musicman EVH

Frankensteinが手元に来るまでの間、他のギターコレクションを一度チェックして比較に備えたいと思います。
先ずは、最初にゲットしたEddieモデルから。
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このギターもアラーキーさんたちにお世話になったブツです。

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弦高

ギター・マガジン 2007年6月号の特集記事中にEddieのギターは弦高がかなり低いと言う記述がありました。
私自身の経験では、20数年前大学入学時にお茶の水のESPでギターを作成した際ビルダーからEddieのギターは弦高が異様に高かったと聞いたことがありました。私自身、高目の弦高が好みだったので結構嬉しかったのですが、Musicman EVHもPeavey Wolfgangも購入してみると好みより弦高が低く、おいおいホントは低いセッティングなわけ??と内心穏やかではなかったのです。
そこに、ギター・マガジンの記事・・・
やっぱりESPの話は冗談だったのかと思いましたが、まぁFrankensteinを入手できれば氷解するだろうと考えたわけです。
で、購入後手にしたとき最初にチェックしたのが弦高でした。
結果は、Musicman EVHやPeavey Wolfgangのイニシャルセッティングより全然高い弦高にセッティングされてました。
私の好みにジャストフィットです。

ディスプレイ

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Mr.アラーキー様のご尽力でゲットできましたので、敬意を表すためにもお店にディスプレイして頂くことにしました。
知らない人が見れば汚いギターとしか見えそうにないので、お店にとっては迷惑かもしれませんが(笑)