FRT用量産型八号機に続きWolfgangSP用でもパイロットになっていただいたfutoさんからインプレッションが届きました。
興味深い画像も添えられていましたので一挙公開です。
ようやく時間がとれましたので、WolfgangSP用のカスタムブロックを取り付けてみました。
FRT用の時は激変したので、WGもどのくらい変わるのか楽しみでした。
生音が大きくなりましたねぇ、ローポジションのDとかGが気持ちよく抜けるようになった感じです。
おっしゃる通りにタッピングハーモニクスが気持ちよく抜けてくれるようになりました。
もともとよく鳴っていると思っていたギターなんですけどねぇ・・・変わるもんなんですね。良い意味で複雑な心境です(苦笑)。
ちなみに分けて頂いたPROGRESSIVESはまだ張っていません。ゆっくり時間のとれる正月休みに張り替えてみようかと・・・(笑)
ブロック換装するにあたってFRT−5もWGも何年ぶりかの大掃除になりました(苦笑)
たまにはきれいにしてやらなきゃ駄目ですね・・・新たな発見も見直す事もあったり・・・。
これはいろんな事にもあてはまりますね(苦笑)
ピカピカだと音も良いような気になります。
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画像は今回分けて頂いたブロックを載せたWGとJK1000です。
ブロックをボディに密着させられないのが残念なんですよね・・・
そして前回お話した、98年に神にサインを頂いたコピーモデルと自作のフランケン風な黒黄色です。お粗末なので突っ込まないで下さいね・・・(笑)
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それでは、またPROGRESSIVESを張った際には感想をお知らせしたいと思います。
いつもありがとうございます。
おお、JK1000!




